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カンボジア王国イメージ

カンボジア王国の基本情報

カンボジア王国(Kingdom of Cambodia) カンボジア王国は、東南アジアにおいて、ベトナムとタイに挟まれるようにインドシナ半島の中央部に位置する。国土の中心を国際河川の大河・メコン川が流れており、また中央付近にはトンレサップ湖という大きな湖があり、その北方にはクメール文明の遺跡として世界的に有名なアンコール・ワットやアンコール・トムといったアンコール遺跡群が存在する。

正式名称 カンボジア王国 首都 プノンペン(人口101万人)
人口 1,380万人(2005年調査) 民族 カンボジア人(クメール人)が90%
面積 18.1万平方キロメートル(日本の約2分の1弱) 気候 熱帯モンスーン気候。雨季と乾季に分かれ、11月~5月の乾季が観光のベストシーズン。
通貨 リエル 言語 カンボジア語
日本からの
行き方
首都・プノンペン、およびシェムリアップ(アンコールワットへのゲート都市)とも日本からの直行便はないものの、経由便が多数あり(東アジア・東南アジア各都市経由)。首都・プノンペン、およびシェムリアップ(アンコールワットへのゲート都市)とも日本からの直行便はないものの、経由便が多数あり(東アジア・東南アジア各都市経由)。

カンボジア王国オススメ旅行タイプ

カンボジアを観光する上で拠点となるのは、同国北部の地方都市・シェムリアップ。決して規模の大きくない都市にもかかわらず、その北方にアンコール遺跡群、東方にはロリュオス遺跡群、さらに南方にはインドシナ半島で最大の湖・トンレサップ湖が位置し、観光上の要衝となっている。世界中から多くの観光客が集い、高級リゾートホテルも数多い。世界遺産のアンコール遺跡は、古代クメール王朝の遺跡で、ヒンドゥー教のヴィシュヌ神を祀った寺院であるアンコールワット、一辺3kmの城壁に囲まれた大型の城塞都市・アンコールトムを中心に多くの遺跡があるが、優美な彫刻が特徴的なバンテアイスレイ、スポアンの木(ガジュマルの一種)が遺跡に絡みついたタプローム、夕陽に照らされたアンコールワットを眺める絶好のスポットであるプノンバケン、そして早朝に幻想的な姿を見せるスラスランは特に人気。その他の地域では、首都・プノンペンも見どころが多い。街にはコロニアル風の建物が目立ち、かつてのフランス領としての面影を残している。壮麗なシルバーバコダやワットプノン、独立記念塔、クメール様式の外観が印象的な国立博物館は必見のスポット。

カンボジア王国各都市へのリンク

シェムリアップ | プノンペン

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